こんにちは。Maison96赤羽店ピラティスインストラクターのhitomiです🌼
「姿勢は良いと言われるけど、腰だけが痛い…」
「下腹がぽっこりして見える」
「立つと反り腰になるのが気になる」
そんな反り腰のお悩み、実はとても多いんです。
そしてまず伝えたいのは…
反り腰は、ちゃんと改善できます✨
その理由をわかりやすくお話ししますね。
🌿反り腰の多くは“筋肉のアンバランス”が原因
反り腰は、骨盤が前に傾きすぎて
腰が反ってしまっている状態。
こんな習慣があると起こりやすくなります👇
・お腹の筋肉(インナー)が弱い
・太ももの前が硬い
・お尻の筋肉が使えない
・立つ姿勢のクセ
・産後の骨盤の緩み
・運動不足
・無意識に「胸を張りすぎる」クセがある
つまり、体の一部が働きすぎて、別の部分がサボっている状態なんです。
だからこそ
👉 ゆるめる × 正しい位置に戻す × 必要な筋肉を使う
この3つをすると、反り腰は必ず変わります。
🌸反り腰の人が今日からできる3つのこと
① お腹のインナーを目覚めさせる呼吸
反り腰の人は「肋骨が開く」「腰に力が入りやすい」人が多いです。
✔ 息を吐きながら、下腹がスーッと薄くなる感覚をつかむ
✔ 肋骨が閉じてくる感覚があればOK
→ 腰の反りが自然に減りやすくなります
② 太ももの前をゆるめるストレッチ
太ももの前が固いと、骨盤が前に傾きやすくなります。
おうちでできる簡単ストレッチでOK✨
息を吐きながら、ゆっくり緩めましょう。
③ お尻とハムストリング(もも裏)を使う
反り腰の人は「お尻を使う感覚」が弱くなっていることが多いです。
ピラティスでは
✔ ヒップリフト
✔ レッグワーク
などで“お尻→もも裏”の正しい連動を練習します。
これだけで、腰の負担が軽くなります。
🧘♀️ピラティスが反り腰改善に強い理由
反り腰改善には
・インナーを使う呼吸
・下っ腹の感覚の再教育
・肋骨のポジション調整
・骨盤のニュートラル
・お尻の正しい使い方
が必要なのですが、
これら全部がピラティスの基礎そのものなんです。
そのため、
「整体に通っても戻っちゃう」
「ストレッチだけじゃ変わらない」
という人ほど、ピラティスを始めると
“体が本来の位置に戻りやすく”なります。
💬生徒さんの声
・「腰が痛くなくなった!」
・「立ち姿が別人みたいと言われた」
・「ズボンのウエストがゆるくなった」
・「反り腰が減って、お腹がスッとした」
反り腰は見た目にも大きく影響するので、
改善すると自信がグッと上がります✨
🌟反り腰が気になる方へ:体験レッスンのご案内
体験レッスンでは、
✔ あなたの反り腰の原因チェック
✔ お腹・骨盤・肋骨の動きの確認
✔ 反り腰が楽になるピラティスを体験
していただきます。
「え?こんなに腰が楽なの!?」と驚く方が多いです☺️
反り腰は、気づいた日が“スタートの日”。
一緒に整えていきましょう🕊️✨
そんな声をいただくことが多いです🌿
お問い合わせはこちら






